風俗嬢のサービスの時間が余ったらどうすれば良いのかを解説!

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風俗で働いていて、『サービスの時間が余ってしまって困った』といった場面に直面したことがある女の子は多いと思います。

お客さんが早漏でいくのが早かった、なかなかいけなくて途中でプレイを断念したなど、サービスの時間が余る原因は様々です。

 

中にはサービスを途中で切り上げて帰るお客さんもいますが、お客さんの意思であれ、サービスを切り上げるとお店から注意されます

※特に高級店は厳しく注意される傾向があります。

 

そのため『サービスの時間が余ったらどうしよう』と悩む風俗嬢は少なくありません。

この記事では風俗のお仕事で、サービスの時間が余ったらどうするべきか、余らなくするためにはどうすれば良いのかを紹介します。

風俗では何分以内なら時間余っても許される?

風俗では一般的にサービスが終わると、シャワー、着替え、名刺交換、挨拶などを終え、お店に連絡します。

この時、余った時間が5〜10分であれば許容範囲だと言われていますが、高級店などは5分以上の早上がりはNGだと言われています。

 

風俗のサービスの金額は、サービスの内容と時間に応じて高くなるので、時間分のサービスを受けられないと不満に感じるお客さんが少なくありません。

そのため5〜10分の時間が余らないようにペース配分しながら仕事するようにしましょう。

 

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風俗の時間余った時の対処法

では実際に時間が余った風俗嬢はどうすればよいのでしょうか?

 

いちゃいちゃ添い寝する

添い寝しながら会話するのは定番です。風俗嬢と恋愛気分を楽しみたいと思うお客さんは多く、時折キスをしてあげたり、腕枕してもらったり、膝枕してあげると喜ぶお客さんもいます。

 

会話が続かない場合は、添い寝するだけでもいちゃいちゃしている感じは出ます。

 

タバコや飲み物で時間を潰す

人によってはエッチをした後は、タバコを吸いたくなったり、疲れて喉が渇いたりします。

 

タバコは吸いたくないか、喉が渇いていないか聞いてみるのも良いでしょう。5分程度であれば、時間を潰すことができます。

 

二回戦に誘ってみる

いちゃいちゃしながら、さりげなくお客さんの性器や乳首など感じやすい部分を刺激してあげると良いでしょう。

 

お客さんが感じているのがわかったら、2回戦を誘ってみてください。疲れているようであれば、男性が受け身でプレイするのが良いでしょう。

 

マッサージをしてあげる

もし萎えて2回戦する気がないようであれば、お客さんにマッサージしてあげてください。

マッサージに癒されてうっかり寝てしまうお客さんもいるので、寝てしまったら後は空き時間を自由に過ごせます。

 

風呂にゆっくり浸かる

お風呂に誘ってみるのも良いでしょう。エッチは汗をかいたり、互いの愛液がつくので、人によっては体を洗いたくなります。

 

丁寧に洗ってあげたり、お風呂にゆっくり浸かれば、時間を潰すことができます。

 

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風俗では時間通りに終わるよりもお客さんの満足度が大事

時間を余らせないようにすると、つい時計を見過ぎてしまいます。風俗では擬似恋愛を楽しみに来るお客さんが少なくありません

そのようなお客さんにとって、女の子が時計ばかりみているとしらけます。

 

また時間を余らせないようにするあまり何度も射精を寸止めしようとするのも、かえって萎えてしまうことがあるので、オススメできません。

 

時間が余っても良いからプレイ、接客はしっかりこなす

大事なことは時間を余らせないことよりも、接客やプレイをしっかりこなすことです。

サービスがしっかりしていれば、多少時間が多く余っても、余った時間を気まずく過ごさなくて済むでしょう。

 

無理に帰宅を引き止めない

またお客さんが自ら帰ろうとしているところ、無理に引き止めるのもオススメしません。男性は射精後、賢者タイムに突入するもので、本当に早く帰りたい男性もいます。

 

軽く2回戦を誘う

そのため軽く2回戦を誘ってみて、あまり乗り気じゃないようであれば、お客さんの意思を尊重するのが丁度良いです。

 

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リピートされなくても仕方ないと割り切るのも大事

中には一生懸命、接客しても会話が全く盛り上がらなかったり、相性が悪いお客さんもいます。この手のお客さんに当たると、時間が余ってしまうものです。

 

このようなお客さんは、そもそも次回リピートしてくれる可能性は低く、リピートしてもらってもストレスになります。

仕事へのモチベーションを下げないためにも、相性が悪いお客さんに関しては、無理に時間を引き延ばすことはせず、次に向けて頑張ることをオススメします。

  • この記事を書いた人

ユーリ

【アナザープロ webマーケティング・ライティング担当】 1990年、神奈川県横浜市生まれ。青山学院大学 物理数理学科 卒業。主に法律、脱毛、金融のメディアのライティング・運用を経て、アナザープロのwebマーケティング担当に至る。

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