風俗嬢のロングタイムの賢い時間の使い方と指名客を囲う秘訣!

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風俗では100分、120分以上のコースをロングコースと呼びます。特にデリヘルではロングコースを利用するお客さんが多い傾向にありますが、中には180分、240分を超えるコースを頼むお客さんもいます。

実際にお客さんからロングコースの指名を受けた風俗嬢は、長い時間を埋めるために色々な工夫をしなければなりません。

 

ロングコースを指名された場合、どのように時間を過ごせばいいのでしょうか?

今回の記事では、ロングコースの指名を受けた場合の時間を過ごすコツを紹介していきます。

風俗でロングコースの指名が入ったらどうすればいいの?

60分〜90分のコースに慣れている風俗嬢にとって、ロングコースの指名を受けた場合、間が持たないのではないのか?と心配なところです。

 

そこでどのようにして時間を潰していくのか、その方法について説明していきます。

 

プレイ開始時間を遅めにする

一般のコースと同じ感覚で仕事をこなすと、ロングコースは時間が余ってしまいます。90分、100分以上の長い時間ずっと、お客さんに奉仕するのは無理があるでしょう。

そのため、お客さんに手抜きだと思われない範囲で、サービスの開始時間を遅らせることが必要です。

 

具体的には、普段のサービスではシャワーで済ませるところ、お風呂に入る時間を設けると良いでしょう。

湯船をためている時間はサービスを遅らせることができますし、雑談を交えながらお風呂に入れば、さらに遅らせることができます。

 

2回イかせてあげる

お客さんによりますが、ロングコースでは、二度イカせてあげるつもりで仕事に挑んでください。一度、イカせてあげた後は、少し休憩時間を設けてから二回目のプレイを行うと上手に時間を潰すことができます。

 

会話を弾ませる

また、次のプレイまでの間の時間やお風呂の時間などでお客さんを退屈させないためにも、なるべく会話は弾ませておくべきです。しかし、女の子の方から一方的に、話を進めてしまうと、手抜きされたと思われてしまうので、気をつけてください。

お客さんも日頃のストレスを発散させるために、風俗を利用しているのでなるべくお客さんの話を聞くようにすると、満足度が上がるでしょう。

 

開始から終わりまでの流れを意識する

風俗嬢がロングコースをこなすためには、開始から終わりまでの一連のサービスの流れを事前に頭の中でシミュレーションしてください。

ペース配分を考えないあまり最初から頑張り過ぎてしまうと疲れてしまう上に、時間が余ってしまう恐れがあるからです。

 

必ずやらなければいけないプレイを整理する

ペース配分を考えるためには、まずやらなければならない基本プレイを軸に、一連の流れを整理しましょう。もちろん基本プレイだけでは時間が余ってしまいます。そのためプラスのオプションをどこに挟むのかを次に考えてください。

例えばサービス開始前の入浴、2度目のプレイに入る前にマッサージをしてあげるなど。

 

食事・外出などで時間を潰す

風俗だからといってエッチなことを目的としているお客さんだけではありません。中には恋人気分を味わいたいお客さんもいて、ロングコースには特にその種のお客さんが多い傾向にあります。

なのでプレイ前か後に、外に出て食事をしたりショッピングをするのも時間を潰す方法としてオススメです。

 

もちろんお客さんの要望によりますが、もし外に出る雰囲気でなければ、ピザなど宅配をとって、一緒に食べながら雑談するのもありでしょう。

また、映画やテレビを見るのもありだと思います。とにかく恋人気分を味わせてあげれば、実際のプレイ時間が少なくても手抜きだとは感じさせません。

 

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風俗で働く上でロングコースが不安な女性が知っておくべきこと

ロングコースはどうしても2時間近くもの間、お客さんと一緒にいなければならないため、相手をするお客さんによってはキツイ場合もあるでしょう。

しかしだからといって、ロングコースを指名されることは風俗嬢にとってマイナスではありません。

 

ロングコースのメリットは?

短いコースと比べて、ロングコースの客単価が高いからです。同じ120分でも、120分コースを頼まれるのと、60分コースを2回頼まれるのでは、120分コースの方がコスパよく稼げます。

どうしても指名から次の指名の間には、待ち時間や移動時間などのロスタイムが存在するからです。

 

また、短いコースの場合、お客さんは限られた時間内で満遍なくサービスを受けたいと思うため、どうしても忙しくなくなってしまいます。

その点、ロングコースは余裕を持ってサービスを行うことができるので、実際、行っているサービス時間に対する給料はいいでしょう。

 

ロングコースを頼む客の特徴

風俗で、ロングコースを頼むお客さんには幾つか特徴があります。

 

経済的に余裕がある

まず、お金にある程度、余裕のあるお客さんがロングコースを頼む方が多いです。

 

恋人プレイを期待している

短いコースですとどうしても、プレイ内容に目が行きがちですが、ロングコースの場合、のんびり話す時間があります。そのため、性的サービス以外にも、彼女がいない男性とかが恋人気分を味わいたくてロングコースを頼む場合も多いです。

そういったお客さんにはイチャイチャした空間を提供してあげましょう。

 

ゆっくりプレイを堪能したい

それとは反対に性的プレイをゆっくり楽しみたい方も、ロングコースを頼む方の中にはいます。

 

元を取るために沢山、射精したい

また、「ロングコースを頼んだからにはサービス料分の元を取るぞ!」といった具合に、たくさん射精することを目的とするお客さんも中にはいます。

 

デリヘルはロングコースが多い

同じ風俗でも、デリバリーヘルスにロングコースを頼むお客さんが多いです。デリヘルの性質上、旅先や出張先のホテルの滞在中にデリヘルを頼む方が多いからだと思います。

そのためか、中には3時間〜6時間のコースを頼むお客さんも少なくありません。

 

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ロングコースを頼むお客さんを増やすためには

ロングコースを頼むお客さんが多くなるほど風俗では稼げます。では、ロングコースを頼むお客を増やすためにはどうすればいいのでしょうか。

 

一通りの基本プレイはマスターする

基本的には、一般のお客さんをリピーターにするのと同じく、お客さんを満足させるだけのサービスやコミュニケーションが取れていれば自ずとロングコースを頼むお客さんは増えていきます。

お店側にとってもお客さんから評判の良い風俗嬢に、太客をつかせた方が結果的に利益になるので、ロングコースのお客さんを優先的に回してもらえます。

 

なのでまずは、フェラやリップなど基本的なプレイを抑えておきましょう。

 

充実した接客を受けたと思わせることが大切

しかし、ロングコースはどうしてもプレイだけで時間を潰すことはできません。しかし、先ほどもお伝えした通り、下手な時間潰しをすると手抜きをされたと思われます。

そのため、身体だけではなく心も満たしてあげられる接客ができるとお客さんの満足度も上がるでしょう。

 

プレイ後の時間を大切にする

そのためにはプレイ後の時間で、いかに恋人気分を味わせてあげるのかが大切です。男性の性欲はイった後は再び性欲が戻るまでに時間がかかります。

そのため、イってからの時間はゆっくりと過ごしたいと思っているお客さんは多いはずです。マッサージをしてあげる一緒に添い寝してあげるなど、特別感を演出してあげると相手の心も満たされるのではないでしょうか。

 

帰り際にはディープキスは基本

また、指名したいなと思わせるためにも、最後にお客さんに余韻を残すことは必要です。部屋を出る際に、「もっと一緒にいたかったな」と言いながらハグとディープキスをしてあげると効果的でしょう。

 

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まとめ

風俗で稼ぎたいのであれば、ロングコースを頼むお客さんを増やすことが必要です。ロングコースのお客さんを増やす上で今回の記事を参考にしていただけたらと思います。

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